母さんに本気で告白した夜から4日間

俺が24歳の秋、父が4泊5日の出張に出た時の話だ。母は43歳。俺はもう何年も前から、母のことが母親としてじゃなく、女として欲しくて仕方なくなっていた。告白したのは出張初日の夜だった。リビングでテレビを消して、真剣に伝えた。
「母さん、俺……母さんのことが女として好きだ。本気で、欲しくてたまらない」
母は最初、言葉を失った。信じられないという目で俺をじっと見つめて、長い沈黙のあと、震える声で言った。
「……あんた、何を言ってるの。そんなこと、絶対にダメよ」
俺がどれだけ本気か、夜毎に母のことを考えてしまっていることを必死に話すと、母は顔を両手で覆って深くため息をついた。
「本当に……どうしようもない子ね……」

その夜、俺が何度も食い下がると、母はとても長い時間悩んだ末に、諦めたような小さな声で言った。
「……手でしてあげる。それだけで我慢しなさい。母親が息子にここまでしてあげるなんて、異常なんだから」
母は俺の部屋に来て、ベッドの端に座った。俺が下半身を出すと、母は目を逸らしながらも、仕方なさそうに温かい手で俺のものを握った。ぎこちない動きだったけど、母の手の柔らかさと母性を感じる優しいタッチに、俺はすぐに限界になった。
「もう……出そう……」
母は黙って手を速くしてくれて、そのまま俺を自分の手の中でイカせてくれた。終わったあと、ティッシュで丁寧に拭きながら、母は悲しそうな目で言った。
「これで少しは落ち着いた? お願いだから、もうこんなこと言わないでね」

次の夜俺は母にまんこが触りたいと頼み込んだ。母はまた拒否したけど粘ると、結局折れた。
「本当に……触るだけよ」
母は自分の部屋着を少しだけまくって、脚を少し開いてくれた。俺は震える指で母親のまんこに初めて触れた。熱くて、柔らかくて、少しだけ湿っていた。俺が生まれた場所を触っているという事実に、背徳感がすごかった。母は目を閉じて耐えるように唇を噛んでいたけど、俺がクリトリスを優しく撫でると、小さく息を漏らした。その夜も、最後は母の手で出してもらった。

三日目の夜、俺はもう我慢の限界だった。「舐めたい」と頼むと、母はかなり長い時間黙って天井を見つめていた。
「……あんたは、どこまで母親を困らせるの?」
でも結局、母は「仕方ないわね……」と小さく呟いて、脚をゆっくりと開いてくれた。俺が顔を近づけると、母は枕に顔を半分埋めた。母親のまんこを直接舐めた。少し塩っぱくて、濃厚な女の匂いがした。クリトリスを吸ったり、舌を這わせたりすると、母の太ももが俺の頭を軽く挟むように震えた。母は声を殺しながらも、何度か体をビクッとさせた。その夜は母をクンニでイカせてから、母の口で出してもらった。母は最後まで申し訳なさそうな顔をしていた。

父が帰ってくる前日の夜、俺は本気で母に頭を下げた。
「母さん……最後だから、本番がしたい。ゴムは絶対に付けるから、お願いします」
母はベッドの上で膝を抱え、かなり長い時間苦悩していた。悩んだ末に、母は静かに言った。
「……あんたがどうしてもって言うなら、仕方ないわね。でも、本当にこれが最後よ。約束して」
母は自分でゴムを用意して、俺がちゃんと付けるのを確認した。それから脚をゆっくり開き、俺を見て小さく微笑んだ。
「優しくしてね……あんた自分の母親なんだからね」
ゴム越しでも、母の中は熱くて柔らかくて気持ち良かった。正常位で繋がりながら、母は俺の背中を優しく撫でてくれた。騎乗位になったときは、母が俺の頭を胸に抱き寄せて、まるで子供をあやすように腰を使ってくれた。最後は正常位で深く突きながら、俺は限界を迎えた。
「母さん……出る……」
「いいよ……出して」
俺はゴムの中で大量に射精した。母も体を小さく震わせて、俺を強く抱きしめてくれた。朝、父が帰ってくる前に母は俺の頰を両手で包んで、静かに、でもはっきりと言った。
「……これで本当に終わりよ。わかった?」
俺は「うん」と返事した。でも心の中では、はっきりとこう思っていた。これで終わりだけど……いつか、ゴムなしで、生で母さんの中に全部出したい。母の母性と優しさに甘えてしまった俺は、もうこの関係を簡単に手放せそうになかった。

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