弱い母さんを調教した話

母は父と離婚してから俺と二人で暮らしている。小柄で声が小さく、すぐに「ごめんね」と引いてしまう、とても弱気でおとなしい性格だ。俺はそんな母を自分の女にしたいという欲求が抑えきれなくなっていた。


最初はキスや胸を触る程度から始めた。母は毎回涙目で抵抗するが、俺が強く言うと弱々しく従うようになった。徐々に調教をエスカレートさせていった。

「俺の前では下着を脱いでいろ」
「セックス中はちゃんと『気持ちいい』って言え」
「イキたいときは『イかせてください』とお願いしろ」

母は恥ずかしがって泣きながらも、少しずつ俺の命令に従うようになっていった。さらにハードにしていったある夜、俺は浣腸を用意した。母は浣腸器を見た瞬間、顔を真っ青にして震えながら言った。

「……そんなの、絶対にいや……恥ずかしい……お願い……」

「母さんは俺の言うことを全部聞くんだろ?」

俺がじっと見つめ続けると、母は涙を浮かべて結局四つん這いになった。俺は母のアナルにゆっくりと浣腸を注入した。母は体を小刻みに震わせながら「もう……出そう……我慢できない……」と弱々しく懇願してきた。俺はわざと我慢させた。

「まだダメ。もう少し我慢しろ」母は必死に堪えながら「お願い……もう限界……」と泣きそうな声で繰り返した。腹部を押さえ、足を震わせて耐える母の姿がたまらなく興奮した。十分に我慢させたあと、俺は母を風呂場に連れて行った。
浴室の床に四つん這いにさせたまま、母の前で「ここで出せ」と命じた。母は顔を真っ赤にして「いや……見ないで……」と何度も懇願したが、俺が「全部見る。隠すな」と言うと、泣きながら従った。

浣腸の液体と一緒に腸の内容物が風呂場の床に零れ落ちるのを、母は羞恥の極みで体を震わせながら耐えていた。俺はその姿をじっくり見ながら、母の羞恥心を徹底的に味わった。その後、シャワーで綺麗に洗い流してから、俺は母を激しく犯した。

浣腸の余韻で敏感になった体は、いつも以上に反応が良かった。さらに調教を進めた週末、俺は母を車で近くの公園まで連れ出した。人気のない時間帯に、母にコートだけを着せて中は全裸にさせた。そして少し離れた街灯の下に立たせて、「10分間、コートを脱いで立っていろ」母は涙をボロボロ流しながら「誰かに見られたら……お願い、やめて……」と何度も懇願した。

俺が「命令を守れないなら、もう終わりだ」と言うと、母は震える手でコートを脱いだ。母は両手で胸と股間を隠そうとしたが、俺が「手を後ろに回せ」と命じると、泣きながら従った。時々遠くで人の気配がすると、母の体がビクビクと激しく震えた。その後、車に戻って後部座席で母を激しく抱いた。浣腸と野外露出で限界まで追い詰めた母の反応は異常なほど敏感で、俺は何度も母をイカせた。今、母は俺の前ではほぼ抵抗しなくなった。


俺は弱くて優しい母さんを、完全に俺だけの調教済み女にした。
罪悪感は確かにある。でも、母が羞恥と快楽で泣きながら俺のチンポに溺れる姿を見ると、もう止められない。これからも俺は母を、さらに深い調教の底に落としていくつもりだ。

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